朝早いと気分がいい

朝早く起きると、体内時計も合うので一日をすがすがしく健康的に過ごせるし、朝が早いと言う事は、体にとって本当に良いことです。
人間の体はリズムをもって生きているので、リズム良く活動するのが一番良いです。
でも、いくら元気でも朝からランニングという気温ではないです。
ホントは食事前に走りたいと思っている人も多いだろうに、こんなに気温が朝と夜だけ寒すぎると尻込みしてしまう人も多いのだろう。
私も普段は朝がとても早かったのですが、最近は色々深夜までやっている為、昼前に起床する事が多くなりました。                                                              また、朝型に戻したいけど、当面はムリです。
ここら辺の人は朝がメチャメチャ早い人が多いです。
なんであんなに元気なのかと思います。

 

青汁はおいしくないと続けられないです

青汁は今ではいろんな会社がいろんな商品を販売しています。

このなかでどれが一番おいしいでしょうか?

青汁のおいしさで選ぶランキングサイトというのがあります。

青汁自体は健康のために飲まれる方が殆どでしょうから、本来はおいしさをそれ程求める必要はないものですが、元々販売されていたものがあまりに不味かったため、おいしいというより飲みやすい青汁というのを求めているのでしょう。

実際青汁を長く続けるためには味というのは重要なポイントなります。

苦くても我慢して飲むことは何度かはできても長く続けるのは難しいでしょう。

よっておいしさで選ぶランキングを参考にするとよいかと思います。

青汁はケールや大麦若葉、明日葉、桑の葉、ゴーヤ、ほうれん草といった原料を使って作られます。

のみやすさを売りにしている青汁は、これに抹茶や緑茶をブレンドして味を調整しているものもあります。

ケールはもともと苦いというか、非常にくせのある臭いと味なのでそのままでは不味いです。

このケールの苦みと臭みを消すことに注力しているものもあれば、ケールを入れれば不味くなるのは当然と考えて大麦若葉や明日葉を主原料にしたものと色々アプローチ方法があります。

どちらにせよジュースのように飲めるほど美味しいものはないですが、飲みやすい青汁は増えてきました。

キューサイの青汁は昔は超絶に不味いことで有名でしたが、現在ははちみつ青汁として売り出されており、はちみつが青汁の苦みを相殺してある程度飲みやすくなっています。

しかしながらケールを使っているので青臭さは残ります。

この青臭さが苦手な方は大麦若葉ベースの青汁を飲まれるとよいでしょう。

こちらで飲みやすい青汁が紹介されています。
→→→飲みやすい青汁・おいしい青汁のランキング